Gaugetのパターンで編む
新しい作品を探す
- 作品を選ぶ
「パターンを探す」で作品を選び、ライブラリに追加します。
- サイズを選ぶ
ライブラリからパターンを開き、編むサイズを選びます。
- 編んで記録する
文章と編み図を読みながら編み、カウンターで段数を記録します。制作ノートには糸・針・メモを残せます。
同じアカウントで両方使えます。あとから自由に行き来できます。
編み目を記号で表す
文章だけで編み方を伝えるパターンもあります。編み図だけをEditorで作ることもできます。
編む準備から、完成まで。自分に合った始め方を選びましょう。
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「パターンを探す」で作品を選び、ライブラリに追加します。
ライブラリからパターンを開き、編むサイズを選びます。
文章と編み図を読みながら編み、カウンターで段数を記録します。制作ノートには糸・針・メモを残せます。
持っているパターンを使う
ライブラリの「パターンを追加」から「PDFパターンで始める」を選びます。
自分が持っているPDFを追加し、PDFを読みながらカウンターや制作ノートを使います。
自分で考えた編み方を、かたちにしましょう。
作品全体の説明書
作品名、使う糸や針、サイズ・ゲージを入力します。
文章で編み方を説明し、必要な編み図や製図を加えます。
編む人に伝わる内容になっているか確認します。
公開範囲を選び、完成したパターンを公開します。
編み目を表すチャート
段数と目数を決めて、新しい編み図を作ります。
編み目の記号を選び、マスをクリックして配置します。
編み図だけで保存したり、パターンに組み込んだりできます。
作品の形と寸法を考える
作りたい作品の形や、仕上がりの寸法を考えます。
線や曲線を使って形を描き、寸法を入れます。
目数・段数のゲージを入力し、製図を編み図に変換します。
文章・編み図・製図は、あとから組み合わせられます。
操作ガイド 06
01基本情報と編み方を入力し、保存とプレビューまで。最初の1作品を作りましょう。
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02身頃の形に模様を配置。マウス操作から記号・配色・繰り返し・注釈まで説明します。
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03袖ぐり・衿ぐりのある身頃を製図。直線・曲線・寸法・左右対称を使い、編み図へ変換します。
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04仕上がり寸法、材料の使用量、本文の数値、編み図をサイズごとに設定します。
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05読む人への見え方を確認し、PDFに保存。公開範囲の選択と公開後の修正も説明します。
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06保存できない、輪郭を認識しない、表示が違う。症状から確認する場所を探せます。
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